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		<title>【コラム】 O-wood 新着ニュース</title>
		<description>説明文</description>
		<dc:creator>@O-wood</dc:creator>
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		<title>連休を里やまで・・・豆植えの手伝いを</title>
		<link>http://www.o-wood.co.jp/column/2012/050701/index.html</link>
		<description>５月５日の節句に久美浜へ豆植えの手伝いに行きました。この日の天候は良く、仕事もはかどりました。しかし、慣れない中腰での作業はさすがに疲れました。田植えのシーズンでもあり、農業に携わる方々は忙しい日々をお過ごしでしょうが、無理のないようにして貰いたいものです。</description>
		
		<dc:creator>[コラム] </dc:creator>
		<dc:date>2012-05-08T08:45:41+09:00</dc:date>
		
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		<title>出石ひぼこホールでの演奏がＹｏｕＴｕｂｅに・・・</title>
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		<description>2010大晦日カウントダウンコンサートにフリーサウンドオーケストラが参加させていただいた時の演奏記録がありましたので報告いたします。聞いてみてください。ケニーＧの曲で月は何でも知っているという題名です。ソプラノを吹いているのは、リードサックスの稲葉さんです。奥さんとのデュオ演奏なのですが、画面には映っていないのが残念です。そこに私たちが加わった形で演奏しています。</description>
		
		<dc:creator>[コラム] </dc:creator>
		<dc:date>2012-05-02T02:20:23+09:00</dc:date>
		
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		<title>節句を迎え我が家も鯉のぼりを揚げました。</title>
		<link>http://www.o-wood.co.jp/column/2012/042501/index.html</link>
		<description>晴天に恵まれ、家族みんなで鯉のぼりを揚げて写真を撮りました。ところで、皆さんはゴールデンウイークをどのように過ごそうとお考えですか？私たちは、例年のごとく、豆植え、田植えの応援に参戦する予定です。結構ハードなんですよ。また、５月はわが社の商品発表会および相談会を行なう予定でおりますが会場となる倉庫の片づけに手間取っていて現在急ピッチで片付け、ポップ作りに勤めています。たくさんの家族の方にお越しいただけるよう企画を考えていますのでお楽しみに。</description>
		
		<dc:creator>[コラム] </dc:creator>
		<dc:date>2012-04-25T08:04:15+09:00</dc:date>
		
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		<title>元気で頭のよい子が育つ家って知っていますか？ＮＯ.2</title>
		<link>http://www.o-wood.co.jp/column/2012/041101/index.html</link>
		<description>前回は、子供が健康に暮らすことの出来る住宅プランについてお話しさせていただきました。今回は、どうすれば子供が勉強してくれるような空間づくりが出来るか、そんな住宅設計のお話をさせていただきます。小学校生、中学生の年頃の子供さんをお持ちのお父さんお母さんの悩みの一つに「子育てと教育」が挙げられると思います。私もその一人ですから気持ちはよくわかります。そんなことから私も建築士として一通り勉強させていただきました。その中から簡単に実行でき、大切な事項を下記に挙げてみました。ただし子供さんの性格、物の考え方により全てに適合するとは申しませんが、統計的な判断として記述してみました。1.先ずはじめに、「子供部屋が本当に必要かどうか」ということですが、子供が自分の部屋が%7Eしいと言い出したときが子供部屋を設けてやる時期でもあります。そこで、どうして自分の部屋が%7Eしいのか親が子供に問いかけてみてはっきりとした目的、目標を描くことが出来れば、部屋を与えてやる必要があると思います。そして、子供部屋の環境を、閉鎖的な部屋にしてしまうのではなく、ドアに鍵をつけない誰もが出入りでき、外から自然な空気、光が注ぐ方位に開放的な部屋を設けてやります。朝には朝日が注ぎお母さんが朝食を作る音が聞こえ、日中は西日の差さない安定した空間が良いとされます。決して自分だけの部屋では無いことを、理解させ子供部屋＝勉強部屋という考え方ではなく、勉強するところは、居間、ダイニングも在るし、場所を選ばない自由な空間づくりが良いとされます。我が家も同様、子供に部屋を与えてはいますが、宿題や分からない処を聞いてくる時は必ず居間で行ないます。おじいちゃんが野球のナイター中継を観ている、お母さんは台所で炊事をしている、弟をあやしているおばあちゃんが居る、そして、息子と私で数学や英語の問題を解いている、そうしたにぎやかな環境でも集中力を最大限に生かしきる空間が良いとされます。ちなみに息子の学級懇談会で担任の先生とお話させていただきましたが成績は上位クラスとのことです。手前味噌ですみませんでした。次回は引き続き第三弾をお話させていただきます。</description>
		
		<dc:creator>[コラム] </dc:creator>
		<dc:date>2012-04-11T13:55:36+09:00</dc:date>
		
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		<title>お母さん、お父さん、元気で頭のよい子が育つ家って知っていますか？（NO.1）</title>
		<link>http://www.o-wood.co.jp/column/2012/033101/index.html</link>
		<description>当然子供の体を気遣うのであれば、シックハウスではいけないですよね。住宅の内装も極力自然素材に近いもや工業製品で石油系の接着剤など科学薬品性の高いのもは使わないようにしなければなりません。しかしどうしてもコスト面を考えると使わざるを得ないことになってしまいます。予算があるなら、すべて自然の無添加材料を使うことを薦めますが、そうでなければ、住宅の中に外部から自然な明り、空気を取り込む習慣を身につけること、そうすることで室内の空気中にある悪性物質は排除されます。平面プラン的にも空間を壁で囲うものよりオープンな天井高のある住空間にすることが望ましいです。部屋の空気が淀んでしまわない常に新鮮な空気が出入りしてくれる空間に家族が集う。夏は、南北に吹きぬける風を利用して涼しく、立地的にそれが出来ないのであれば、エアコンを除湿機能程度に留め扇風機でやわらかい風を起こす。%7Eは、暖房器具を使うことになるのですが、換気をこまめに行なうことです。これが健康住宅の基本となります。パッシブソーラー、ＯＭソーラーのように機械の力を利用して空気循環を促す方法もありますが、コスト面で考えると難があります。豊岡市の戸島にあるエコモデルハウスを一度見学してみるのもひとつの方法です。ごく自然に空気循環が成されています。少し話がそれてしまいましたが、自然に抗わない生活こそがたくましい子供を育てる方法なんですね。長文になってしまいましたが、事項は頭のよい子が育つ家について説明させていただきます。ご期待ください。</description>
		
		<dc:creator>[コラム] </dc:creator>
		<dc:date>2012-03-31T11:44:14+09:00</dc:date>
		
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